私はいつも魚のしあわせを考えている。Fish Menter です。
Fish Menter(魚メンター)とは魚からのメッセージを人に伝えるお役たちをする事です。自分の持っているスキルの全てで魚にがんばれ!エールを送りたいのです。
魚を大事に飼育していらっしゃるお客様からよくご連絡をいただくのが、病気の事です。
朝はとても元気だったのに・・・とおっしゃる事などありますが、実は魚のメッセージを受け取っていなかったという事が多いのです。そう、朝から魚は「ここがこんなに調子が悪いんだよー!!」というメッセージを発信していたはずなのです。でも普通なかなかその微妙なSOSは聞き届ける事はできないものなのです。私のお役たちはそこにあるのです。私は店で餌を与えるとき、できれば人に話しかける事もやめてほしいほど餌やりに集中しています。それは、1匹1匹の魚たちと会話をしているからなのです。魚との会話を通して何の問題も無いように見える魚のSOSを聞いています。でもとても忙しすぎて、聞き逃してしまった事もあるのです。そんな時、本当に後悔します。そして、そんな想いから私はFish Mentor(魚メンター)として活動し、人と魚がともに幸せに生きて行くお手伝いをしたいと決心したのです。

ご連絡いただければ、往診にお伺いさせていただきます。
魚の往診とは!!とお思いかもしれませんが、魚たちのメッセージを受け取り、適切な処置を早くしなければいけません。Fish Menterの私たちがお伺いする事によって、お客さまの大事な家族である魚たちの命が救えるかもしれません!!お伺いした上で適切な処置を決定させていただきます。
全ての魚のために、そしてお客さまのために私たちFish Menterがお役に立ちます。
たんなる癒しではない空間作りをしたい!!
魚たちはすばらしい力を持っています!!
ストレスの軽減、f/1ゆらぎでリラックス効果、そして、インスタント・バケーションと呼ばれる自然環境の再現により、人の感性を豊かにし、自然との接触を通して子供に戻ったような天真爛漫な素の自分になれるという効果もあります。そしてご家庭では、観賞魚を媒体にして家族・友人をはじめ同じ空間の人々の共通の話題が生まれ、会話がはずむ事からコミュニケーションツールとしての効果もあると言われています。ご自宅にお店に会社にあらゆる場所で観賞魚がセラピストになります!!
空間作りからすべておまかせください。素敵なセラピーデイが待っています!!
熱帯魚と血圧の関係について[文献]林 良博,1999,「検証アニマルセラピー(ペットで心とからだが癒せるか)」講談社・ペンシルバニア大学の精神病医、アーロン・H・キャッチャーが1982年に研究。研究室に水生植物と小石と15〜20匹のありふれた熱帯魚を放った水槽を用意し、高血圧と正常血圧のグループが2分本を朗読・壁を見る20分、そして水槽を20分眺め、2分本を朗読した結果両グループとも熱帯魚を眺めた時に血圧レベルが下がり、高血圧レベルの平均血圧レベルが魚を見ている間に正常な範囲内に低下した事が発表されています。
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