熱帯魚レインボーの木下孝男の職業は魚メンターです

魚のメッセージをお客様に届けたい!!

朝の餌やりの時はあんなに元気だったのに!!それは魚からのメッセージを聞けなかったからなのです!!魚たちは必ずメッセージを送っているのです。

W_No_01.gif魚が発信するメッセージと違った処置をしていませんか?
自宅・お店・会社の魚、池の鯉などの餌食いが悪い、元気が無い、そんな時ご相談ください。
魚メンターがお伺いして、魚からのメッセージを受け取り適切な処置を致します。
水温や水質、混泳魚の種類や餌の種類、住環境についてまで詳しく往診致します。
往診料:大阪市内で1時間5,000円、市外はプラス交通費をいただきます。
往診させていただいた後に、適切な処置・対処をさせていただきますので、別途、各お見積をさせていただきます。

魚に一番の水質・環境をお作り致します。

魚たちが本当に望んでいる水質と環境をご提案・ご提供

W_No_02.gif魚はいつも生きようと泳いでいるんです!!
魚は必死で生きるために泳いでいます!!お客さまが「魚が死んでしまった」とおっしゃる事がありますが、それは"死んだ"では無く、人が"死なせてしまった"事のほうが多いのです。魚はいつも私たちにメッセージを伝えてくれています。そのメッセージを私たちが受け取りお客さまに的確にお届けします。ご自宅・お店・会社などの水槽をいつも美しく、魚たちが元気にというご希望にお答えいたします。まず、無料でお見積をさせていただきます。ご相談ください。

新しく観賞魚レイアウトをご希望ですか?

新築・リフォームなど熱帯魚との暮らしを考えられたらご相談ください。

W_No_03.gifお客さまがご納得のいくまで癒しのプレゼンを致します。
ご自宅・会社・お店などの新築やリフォーム時に無理なく素敵に癒し空間をご提供致します。
単なる水槽のご提案とは異なり、人と魚の一番の空間作りをパースをお作りしてご提案致し、
お客様のイメージをとことんお聞きしてイメージ通りのプレゼンテーションをさせていただきます。
ご相談は無料です。ご連絡いただけましたらお伺い致します。

私はいつも魚のしあわせを考えている。Fish Menter です。

Fish Menter(魚メンター)とは魚からのメッセージを人に伝えるお役たちをする事です。自分の持っているスキルの全てで魚にがんばれ!エールを送りたいのです。

魚を大事に飼育していらっしゃるお客様からよくご連絡をいただくのが、病気の事です。
朝はとても元気だったのに・・・とおっしゃる事などありますが、実は魚のメッセージを受け取っていなかったという事が多いのです。そう、朝から魚は「ここがこんなに調子が悪いんだよー!!」というメッセージを発信していたはずなのです。でも普通なかなかその微妙なSOSは聞き届ける事はできないものなのです。私のお役たちはそこにあるのです。私は店で餌を与えるとき、できれば人に話しかける事もやめてほしいほど餌やりに集中しています。それは、1匹1匹の魚たちと会話をしているからなのです。魚との会話を通して何の問題も無いように見える魚のSOSを聞いています。でもとても忙しすぎて、聞き逃してしまった事もあるのです。そんな時、本当に後悔します。そして、そんな想いから私はFish Mentor(魚メンター)として活動し、人と魚がともに幸せに生きて行くお手伝いをしたいと決心したのです。
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ご連絡いただければ、往診にお伺いさせていただきます。
魚の往診とは!!とお思いかもしれませんが、魚たちのメッセージを受け取り、適切な処置を早くしなければいけません。Fish Menterの私たちがお伺いする事によって、お客さまの大事な家族である魚たちの命が救えるかもしれません!!お伺いした上で適切な処置を決定させていただきます。
全ての魚のために、そしてお客さまのために私たちFish Menterがお役に立ちます。

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たんなる癒しではない空間作りをしたい!!

魚たちはすばらしい力を持っています!!
ストレスの軽減、f/1ゆらぎでリラックス効果、そして、インスタント・バケーションと呼ばれる自然環境の再現により、人の感性を豊かにし、自然との接触を通して子供に戻ったような天真爛漫な素の自分になれるという効果もあります。そしてご家庭では、観賞魚を媒体にして家族・友人をはじめ同じ空間の人々の共通の話題が生まれ、会話がはずむ事からコミュニケーションツールとしての効果もあると言われています。ご自宅にお店に会社にあらゆる場所で観賞魚がセラピストになります!!
空間作りからすべておまかせください。素敵なセラピーデイが待っています!!

熱帯魚と血圧の関係について[文献]林 良博,1999,「検証アニマルセラピー(ペットで心とからだが癒せるか)」講談社・ペンシルバニア大学の精神病医、アーロン・H・キャッチャーが1982年に研究。研究室に水生植物と小石と15〜20匹のありふれた熱帯魚を放った水槽を用意し、高血圧と正常血圧のグループが2分本を朗読・壁を見る20分、そして水槽を20分眺め、2分本を朗読した結果両グループとも熱帯魚を眺めた時に血圧レベルが下がり、高血圧レベルの平均血圧レベルが魚を見ている間に正常な範囲内に低下した事が発表されています。